| ■パチンコ>SANKYO |
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CRFルーセント魂 |
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| 大当り確率 |
通常時1/199.8 高確率時1/20.8 |
| 確変突入率 |
100%(10回転) |
| 時短 |
確変終了後40回転 |
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| 1994年にダイドー(現ビスティ)から登場した『フィーバールーセントDT』の |
| 正当後継機が、17年の歳月を経てホールに帰ってきた。上段にエクストララインを |
| 加えた6ラインのドラムリールによってメインのアクションが展開。 |
| その外側にはデカ7絵柄や7絵柄が描かれた外リールがあり、 |
| メインのアクションを盛り上げるように可動。各リールの動きは何が起きているか |
| 困惑させられるほど多彩だ。大当たりへの期待感が高まるのは、外リールの |
| デカ7絵柄が上昇して展開する「デカ7リーチ」。エクストララインに7絵柄を |
| 揃えようとするのが基本だが、JOKER絵柄を揃えようとする「デカ7(強)リーチ」なら |
| 更に期待できる。リールによる演出以外で注目すべきは「ダイヤフラッシュ」。 |
| 画面上部のランプがサクラ色にフラッシュすれば大チャンス、 |
| レインボーに光り輝けば超激アツとなっているぞ!潜伏確変も小当たりもない |
| 本機は、大当たり後に必ず50回転の電サポがある連チャンゾーンに突入。 |
| 最初の10回転は高確率のSTで、ST後の40回転は低確率の時短となる。 |
| ST中の引き戻し率は約39%、時短中の引き戻し率は約18%と、連チャン率は |
| それほど高くないが、約2000個の出玉を獲得できる16ラウンド大当たり比率が |
| 50%と高いので、一撃で大量出玉を獲得することも可能だ。ST中と時短中は |
| リーチがかかるだけで大チャンスとなるのは、ここ最近のSANKYOドラムマシンの |
| ゲーム性を継承。STの最後の1回転は全リールにJOKER絵柄が停止すると |
| 期待大の「ファイナルチャンス」に発展だ。大当たりラウンド中に発生する |
| 「ダブルアップルーレット」も重要なポイント。大当たりラウンド数は7が |
| 揃ったライン数でも示唆されるが、3・7ラウンド中に発生するルーレット演出で |
| ダブルアップに成功するとラウンド継続となる。また「JACK POT」に停止すると |
| 保留内連チャン濃厚だぞ! |