| ■パチスロ(スロット)>エレコ |
|
 |
エージェント・クライシス |
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| タイプ |
5号機(最大44枚払出タイプ) ART AT |
| ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
| 1ゲームあたりの純増枚数約+3枚という、5号機の枠を飛び越えた出玉性能を |
| 有し、多くのプレイヤーから注目を集めている『エージェントクライシス』。 |
| 同機はその出玉性能だけではなく、4号機時代のAT機を彷彿とさせる |
| 遊技方法でも、プレイヤーを楽しませてくれる。遊技する上で重要となるのは |
| 通常時の打ち方で、まず左リールに「黒7・チェリー・黒7」の塊を狙う必要がある。 |
| 黒7の塊は視認性抜群のため、目押しが苦手な人でも十分に対応できるハズだ。 |
| 通常時のART抽選状態には高低の概念があり、チェリーやスイカなどの |
| レア役成立でモードアップ、そして「チャレンジゾーン(CZ)」や |
| 「エージェントミッション(AM)」突入のチャンスとなる。CZは規定ゲーム数間に |
| 7揃い役(赤&白&黒7の組み合わせ役)を入賞させれば |
| 任務成功→ART確定となり、まずはART準備状態のAM(23ゲーム継続)へと |
| 移行する。AM中はほとんど出玉が増えないが、「3択チャレンジ」発生で |
| ARTゲーム数上乗せのチャンスとなるぞ。AMを消化すると、 |
| 続いて30ゲーム固定の「エージェントタイム」へと移行する。 |
| エージェントタイムはその名の通りAT状態となっているが、AT状態中も |
| 7揃い役(赤&白&黒7の組み合わせ役)のナビが発生するため、 |
| この間もコインはハイペースで増加(純増枚数は約+1.8枚)。 |
| AMと同様にレア小役成立でARTゲーム数の上乗せが行なわれる仕様と |
| なっている。そしてATを消化すると、ART「エージェントラッシュ」に突入。 |
| 基本の30ゲームに加えてAMやATで獲得したゲーム数が、 |
| ここで一気に上乗せされることになる。もちろん、ART消化中もレア小役成立による |
| 上乗せ抽選が行なわれ、当選すれば残りゲーム数に直接加算。 |
| また、最低でも115ゲームの上乗せが約束されている「バーニングバレット」も |
| あるなど、出玉増加のチャンスは多岐に渡って用意されている。 |
| ATやART中は7揃い役(赤&白&黒7の組み合わせ役)でコインを |
| 増やしていくことになるが、注意したいのはその遊技方法。指定された色の |
| 7絵柄を各リールに狙うことになり、また押し順は順押し限定となっている。 |
| これを守らないとペナルティが発生する可能性があるので、必ず左→中→右の |
| 順でリールを止めるようにしよう(矢印ナビ発生時は逆押しで消化)。 |
| ちなみに、ART終了後は引き戻しゾーン「クライシスミッション(CM)」に突入。 |
| 3択チャレンジに正解するほど引き戻し率がアップし、 |
| 最終的にミッションを達成できればART復帰となるぞ。 |