| ■パチスロ(スロット)>ロデオ |
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新鬼武者(蒼鬼) |
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| タイプ |
5号機(最大297枚払出タイプ) ART |
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| 多彩な演出と、711枚タイプのストック機ならではの出玉性能でプレイヤーを |
| 魅力した4号機『鬼武者3』の後継機が遂に登場した。本機は1セット約50G+α |
| 継続し、1ゲームあたり約1.4枚増の押し順ART「蒼剣RUSH」を搭載。 |
| そのARTの出玉性能は5号機随一のスペックとなっている。 |
| 主な初当たりART当選契機はBIG成立時、レア小役(中段チェリー、強弱チェリー、 |
| スイカ、1枚役、押し順不問ベル)成立時、ボーナス中にフリーズ発生 |
| (狙えば7が揃う)の3パターン。当選確率は状態によって異なり、 |
| ボーナス後やレア小役後に移行する高確率状態中にBIGやレア小役が |
| 成立すれば、ART当選の大チャンスとなる。ART当選後は、『鬼武者3』譲りの |
| 前兆状態に移行する。そして「百鬼モード」や「千鬼モード」といった前兆状態を |
| 経て、連続演出成功などを契機にARTに突入するのだ。前作で激アツだった |
| 「ボーナス終了後のBETで百鬼モード」も健在。今作のBET百鬼は |
| BIG成立時orボーナス中のART当選か、ART潜伏中の可能性が極めて高いぞ! |
| 本機のART性能が5号機随一と言われる理由は、そのゲーム数上乗せ& |
| ループシステムにある。まずはゲーム数上乗せだが、ART中は毎ゲーム、 |
| ハズレを含む全役成立時に上乗せ抽選が行なわれる。 |
| そして、上乗せ当選時の告知パターンは2種類存在。1つは上乗せ当選時に |
| ゲーム数が告知されるパターン。もう1つが一旦、上乗せゲーム数をストックし、 |
| 表示されているゲーム数消化後に「鬼武侠」演出を経由して上乗せゲーム数を |
| 告知するパターンだ。上乗せ当選期待度は「中段ベル→リプレイ→ハズレ→ |
| スイカ→弱チェリー→強チェリー→1枚役(チャンス目)」の順に高く、 |
| 当選時の上乗せゲーム数の大きさは「弱チェリー→強チェリー→ハズレ→スイカ→ |
| 中段ベル→リプレイ→1枚役(チャンス目)」の順に大きい。 |
| つまり、基本的には上乗せされにくい小役ほど、上乗せ時は大きいゲーム数に |
| 当選しやすいという訳だ。なお、1回の上乗せ当選で上乗せされるゲーム数は |
| 10〜300ゲームとなっている。次にループシステム。 |
| これは、初当たりART時にループ率が選択され(最大89%ループ)、 |
| 残りARTゲーム数がなくなった時にそのループ率に応じてARTループor終了が |
| 決まるというもの。ループor終了の結果は「幻魔京バトル」の勝敗で告知され、 |
| 味方が勝利すれば再び1セット約50G+αのART突入となる。 |
| これらのゲーム数上乗せ&ループシステムにより、ツボにハマった時の |
| 爆発力は5号機トップクラスとなるのである。 |